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みんなで皆既月食を観察しよう。キャンペーンサイト [日食・月食]

21日の皆既月食まで、あと少しですね。ところで、JAXA宇宙教育センターで『みんなで皆既月食を観察しよう キャンペーンサイト』が開設されました。
みんなで皆既月食を観察しよう(リンク)』

12月21の皆既月食を観測した写真を募集しています。 投稿された写真はWeb Site上で公開されるそうです。

サイト内では、月食のメカニズムの説明や、観察時のポイントについての解説もありますので、是非月食観察前にご覧になって下さい。

投稿される方は、詳細について、リンク先のキャンペーンサイトでご確認ください。

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コメント 6

yablinsky

お天気さん、がんばってください!
by yablinsky (2010-12-19 01:59) 

茶猫

12月21日が月食だったんですね。
全然意識していなかったので、初めて知りました。(^^;
気にしておこーっと♪

by 茶猫 (2010-12-19 17:50) 

optimist

yablinsky さん、茶猫 さん、こんばんは。
21日は、全国的に夕方は月を見るのが難しそうな予報ですね。
予報で晴れなのは、北海道位でしょうか?

折角の月食なので、是非見てみたいのですが・・・。
by optimist (2010-12-20 22:00) 

北海道大好き人間

6月の部分月食と同様、「全滅」でした。
なお、天ガや星ナビを見ても、今回の月食の1サロス後が2029年元日の皆既月食だということは触れていませんでした。

by 北海道大好き人間 (2010-12-23 01:49) 

optimist

北海道大好き人間 さん、こんばんは。

結局年間3回の月食も、1度しか見えず・・・。有難味が感じられないまま終了になってしまい残念でしたね。

月食の周期についての記述、やはりあまり取り上げられていないようですね。
by optimist (2010-12-26 22:14) 

地球環境直球勝負(GIC結晶)

 現在の機械工学における構造材料の耐久性に対する主な問題点は強度ではなく、摩擦にある。島根大学の客員教授である久保田邦親博士らが境界潤滑(機械工学における摩擦の中心的モード)の原理をついに解明。名称は炭素結晶の競合モデル/CCSCモデル「通称、ナノダイヤモンド理論」は開発合金Xの高面圧摺動特性を説明できるだけでなく、その他の境界潤滑現象にかかわる広い説明が可能な本質的理論で、更なる機械の高性能化に展望が開かれたとする識者もある。幅広い分野に応用でき今後48Vハイブリッドエンジンのコンパクト化(ピストンピンなど)の開発指針となってゆくことも期待されている。
by 地球環境直球勝負(GIC結晶) (2017-09-04 08:23) 

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